誰しもがあこがれる夢。。。 ◆自分の夢って何だか漠然としている人、 ◆自分なりに夢を描けている人、 ◆既に夢を追いかけて走り出している人、 色んな人がいると思う。   2005年年初、けーびーは思いました。「夢を叶えるには、セオリーがあるはずだ!」と。   大切なのは【自助】【互助】【扶助】の3つ。 【自助】 自分で夢の実現のために目標と計画を立て、実行・努力していくこと。 【互助】 皆が互いの夢を応援しあって一人ではない大きな力を得ていくこと。 【扶助】 夢を叶えるためのセオリー習得と交流の仕組みを作ること(それが夢叶エール♪)。   ここではけーびー自身の<自助>、すなわち「夢叶エール♪」実現に向けて日々考え、人と接し、一歩一歩マイペースに前進していく過程をつづりました。    

2005年11月24日

「星の王子様」夢叶エール♪からの応援スタッフ アッツ

22日、星の王子様イベント公演後の「リトルカフェ」軽食について打ち合わせた。

前も紹介した「あっつ(アッツ)」、

 ■新宿のとある高級居酒屋にて、フロアーを担当し、感動の接客を実践中
 ■フードコーディネーターの資格取得のため、現在、講座に通学中

なので、今回適任!と思い、招集しました!

1)カフェのオペレーション上の準備段階でのアドバイス
2)当日(たぶん初日)の直接接客・ホール運営全般
3)タンツーのスタッフであるフジタシンヤ氏(実はフランス料理経験者)と軽食メニューの開発

をお願いしております。
楽しみながら、一緒になって空間を演出できれば!と思っています。ヨロシクね!アッツ。


過去のアッツ紹介記事はこちら!
http://kb-yumekana.seesaa.net/article/7362013.html


 当日、朗読&パフォーマンス公演のあとに、出演者やスタッフと交流できるくつろぎの空間をご用意。装飾や提供する軽食・お菓子・ドリンクを通じて、

★背伸びしない範囲で自分達らしく、
★「もてなしの心」を大切にして演出し、
★「お客様と役者や製作者、スタッフとの交流」を促し、
★イベントにかける想いや背景を語ることで、
★タンツーどっとネットのコンセプトである「芸術への窓口」を拡げていきたい、

そんな空間かな?と
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