誰しもがあこがれる夢。。。 ◆自分の夢って何だか漠然としている人、 ◆自分なりに夢を描けている人、 ◆既に夢を追いかけて走り出している人、 色んな人がいると思う。   2005年年初、けーびーは思いました。「夢を叶えるには、セオリーがあるはずだ!」と。   大切なのは【自助】【互助】【扶助】の3つ。 【自助】 自分で夢の実現のために目標と計画を立て、実行・努力していくこと。 【互助】 皆が互いの夢を応援しあって一人ではない大きな力を得ていくこと。 【扶助】 夢を叶えるためのセオリー習得と交流の仕組みを作ること(それが夢叶エール♪)。   ここではけーびー自身の<自助>、すなわち「夢叶エール♪」実現に向けて日々考え、人と接し、一歩一歩マイペースに前進していく過程をつづりました。    

2005年11月23日

映画「大停電の夜に」 キャンドル・ナイト!

久しぶりに映画を見た。 準備中の星の王子様イベントとの共通点を2つ感じた。

1.ある事態をキッカケに、目には見えない大切なものに気がつく というストーリー。 

2.クリスマスを舞台に、キャンドルの光で照らされたBAR(キレイ!)で、
  自分の心に素直になった人達の温かい心の交流が! という場面。

  星の王子様イベントでも、12月22日公演後、21時半頃にキャンドルナイトを実施。
  なお、世の中では、同日20-22時に「100万人のキャンドルナイト」というイベントもあるようです。

ますます楽しみになってきた!


<「大停電の夜に」公式HPより>

【大停電】という題材は、非日常的でありながら、昨今、ニュースを賑わす災害を見ていると、実は身近に起こりうるかもしれないという設定だ。そんな事態に見舞われた、しかもクリスマス・イヴの東京を舞台に、一夜かぎりの物語を誕生させた。12月24日の夜にはじまり,25日の朝までを,かつてない映像とドラマティックな展開で、そこに生きる男と女を描き出す。
光が消え、キャンドルに火を灯し,自分の胸にそっと手を置いた時、はじめて見えたもの,感じたもの,そして知ったこと。本当に必要なのは、目に見える“明かり"ではなく、何かを伝えたいと思える“あなた" だった。



映画の公式HPはこちら!
http://www.daiteiden-themovie.com/
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12月22日100万人のキャンドルナイト
Excerpt: 2003年から始まって毎年、冬至と夏至に行われてるこの運動。結構、LOHASやスローライフなどの流れに乗って、広まってきたなぁ〜。本まで出版されちゃってるしね。今年も、各地でイベントが開催されるみたい...
Weblog: [K]こあら日記
Tracked: 2005-12-25 05:33