誰しもがあこがれる夢。。。 ◆自分の夢って何だか漠然としている人、 ◆自分なりに夢を描けている人、 ◆既に夢を追いかけて走り出している人、 色んな人がいると思う。   2005年年初、けーびーは思いました。「夢を叶えるには、セオリーがあるはずだ!」と。   大切なのは【自助】【互助】【扶助】の3つ。 【自助】 自分で夢の実現のために目標と計画を立て、実行・努力していくこと。 【互助】 皆が互いの夢を応援しあって一人ではない大きな力を得ていくこと。 【扶助】 夢を叶えるためのセオリー習得と交流の仕組みを作ること(それが夢叶エール♪)。   ここではけーびー自身の<自助>、すなわち「夢叶エール♪」実現に向けて日々考え、人と接し、一歩一歩マイペースに前進していく過程をつづりました。    

2005年12月23日

LittlePrince & Little Cafe 最終日

とうとう最終日。

3日間トータルで、250名を越えるお客様にお越しいただいた。皆様ありがとうー!!

★LittlePrince公演について★

星の王子様という題材が現代の大人に深い意味を持ち、
クリスマスという神聖な日に教会という神聖な会場で、
ステージではなくフロアーで演者と客層が同じ目線で、
朗読、ダンス、生ピアノ、歌、映像、笑いを満喫でき、

まさに、会場と、演者と、お客様が、心を一つにした素敵なヒトトキでした。


★LittleCafeという空間について★

公演にベストを尽くしてきた出演者と、
様々な想い、感動を胸にしたお客様と、
両者の出会いを演出したCAFEスタッフ、

これまた、皆の心が再度一つになった素敵な空間でした。

出演者は、お客様からダイレクトに感動の声を聞くことができ、
お客様は、出演者のありのままの姿、これまでの努力を聞けて、
スタッフは、Cafeに向けて準備してきた全てを出し切って、

本当に意味のある空間だったと思います。


公演を見たお客様の殆どが3階のCafe空間に顔を出してくださり、
一生懸命準備した軽食・お菓子・ドリンクを美味しそうに楽んで頂き、
お客様同士や、出演者、スタッフとの会話を心底エンジョイして頂き、

LittleCafe店長役として、
このイベントを供に作り上げてきたスタッフとして、
本当に、本当に、感動の瞬間でした。

もう、絶対に、ゼッタイに忘れられない、デキゴトでした。

皆様、本当に、ありがとうございました!

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