『第3回 鍵盤と13番目の月〜ディナ−コンサ−ト〜』
『星の王子様』持参で臨んじゃいました。
「この物語について、作者について、とてもとても共感している。私の訴えたいこと、私の生き方そのものでもあるかも…」
というタンタンの朗読。
「『星の王子様』は昔から好きだった。だからタンタンの朗読に、即興(=ぶつけ本番?)でもピアノで響きたかった」
というOYAKATAさんのグランドピアノ。
この二人の藝術家は、見事なまでに共鳴していた。念入りに準備されていたかのように。
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そして今年12月、更なる進化・拡大を遂げた『星の王子様』イベントが計画されている。
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詳細は、追って明かされる。

